冠婚葬祭 マナーの手帳 【冠婚葬祭のマナーがまるわかり】
冠婚葬祭 マナーの手帳 【冠婚葬祭のマナーがまるわかり】

About

2007年09月10日 14:17に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「冠婚葬祭マナー キリスト教の法事」です。

次の投稿は「冠婚葬祭マナー 赤ちゃんが出席する結婚披露宴」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

« 冠婚葬祭マナー キリスト教の法事 | メイン | 冠婚葬祭マナー 赤ちゃんが出席する結婚披露宴 »

冠婚葬祭マナー 結婚披露宴に子連れで出席する場合

冠婚葬祭の中でも、結婚披露宴での子連れ時のマナーについてご紹介しましょう。 子供が小、中、高校生の場合は、制服にきちんとした印象の革靴を身に付けましょう。 制服がある場合は、結婚披露宴では制服が礼装になります。 もし制服がない場合でも、特に新しい服を買う必要はなくお出掛け着で良いのではないでしょうか。 男の子ならブレザーにネクタイを付けたり、 女の子ならアクセサリーを付けたりヘアスタイルをアレンジしたりすると場が華やぐでしょう。 また子供のご祝儀は、親の金額+五千円くらいが一般的なマナーです。 もし一人でまだ座れないような赤ちゃんが招待された時はご祝儀を用意する必要はありません。 判断は、赤ちゃん用に席が準備されているかどうかで決めると良いでしょう。 結婚披露宴は他の冠婚葬祭と同様、子供であってもマナーが大切です。 自宅にある服装で構わないので、失礼のないように楽しんで参加しましょう。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.plus-netlife.com/mt/mt-tb.cgi/187

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)