冠婚葬祭 マナーの手帳 【冠婚葬祭のマナーがまるわかり】
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2007年09月03日 11:11に投稿されたエントリーのページです。

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冠婚葬祭マナー 表書き~お中元・お歳暮

冠婚葬祭のマナーとして、今回はお中元やお歳暮表書きについてご紹介します。 お中元やお歳暮は日頃の感謝の気持ちを品物に託しています。 基本的には持参すると一番良いのですが、宅配が最近は増えているので許されるでしょう。 それぞれ贈る時期ですが、お中元は六月下旬から七月十五日がマナーですが、 関西では七月下旬から八月十五日までと言われています。 表書きには「お中元」と表記します。 お歳暮は十二月上旬から末の間に贈り、表書きは「お歳暮」となります。 もしどちらか一方だけ贈るならば、お歳暮の方を贈りましょう。 贈る品物は迷う方も多いのではないでしょうか。 相手が役立ちそうなものや、喜びそうな物、また以前贈って喜ばれた物を贈ると良いでしょう。 冠婚葬祭の中でも、お中元やお歳暮は時期などある程度決まっています。 特に初めての場合は品物なども吟味して、マナー違反がないようにしましょう。

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