冠婚葬祭 マナーの手帳 【冠婚葬祭のマナーがまるわかり】
冠婚葬祭 マナーの手帳 【冠婚葬祭のマナーがまるわかり】

About

2007年08月22日 12:30に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「冠婚葬祭マナー 乾杯の由来は献杯」です。

次の投稿は「冠婚葬祭マナー キリスト教の葬儀」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

« 冠婚葬祭マナー 乾杯の由来は献杯 | メイン | 冠婚葬祭マナー キリスト教の葬儀 »

冠婚葬祭マナー 招待状の返事

冠婚葬祭マナーにはいろいろありますが、 今回は披露宴の招待状に関するマナーについてご紹介します。 披露宴の招待状が届いたら、基本的なマナーとしてすぐに返事をすることだと言えるでしょう。 返信はがきには、出欠に関係なく一言添えましょう。 欠席の場合は、理由も正直に添えることが相手への思いやりではないでしょうか。 しかし、もしお葬式など身内の不幸が理由であれば、 「都合により」などあいまいな表現にすることがエチケットだと言えます。 そして、当日には局番なしの115番の電報で祝福の気持ちを送りましょう。 内容はくだけすぎず、印象的な言葉を盛り込んだりすると良いでしょう。 そして早い目に申し込み、遅くても披露宴が始まる一時間くらい前には到着するようにします。 冠婚葬祭のマナーにおいて、 招待状をいただいたら失礼のないように対応することがマナーです。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.plus-netlife.com/mt/mt-tb.cgi/147

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)